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目指せ全国制覇?神社を目指せ〜パワースポット巡り

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気の高い、気の良い場所を訪れると、自身にその力を与えれもらえると考えられていますよね。パワースポットめぐりは、そんな方たちが、実際にパワースポットを訪れて、滞っていたものやふさいでいた思いが流れを取り戻し、良い方向へと転換していくのを感じた事から、広く受け入れられてきています。

 

有名なパワースポットは、富士山、ハワイ、明治神宮将門の井戸などありますが、なにも特別な場所まで頑張っていかなくても、身近な神社を巡ることから始めることができます。
神社というのは、古の神から明治天皇のように近い世代の権力者を祭ったものまでいろいろありますが、神のおられる場所であるのはどこも同じです。なんらかの霊験を感じてきた人々が守ってきたもので、そこはもうとても身近なパワースポットなのです。小さな神社でも誰かが手をいれていて、清らかに保たれている場所でもあります。
特別な時に特別な場所までいくよりも、身近な神社に行くことの先に、特別な場所があると考えてみてはどうでしょうか。身近なパワースポット、神社巡り、あなたもはじめてみませんか。

運気が下がる!まずは自分の属性との相性から始まる神社参拝

神社へお参りする際は自分との相性を調べてからがオススメです。万物には、空・水・地・火・風の属性があります。自分の生年月日を西暦でバラバラにして出た数字をさらに足して1桁にします。

 

さらに血液型を、Aを1、Bを2、ABを3、Oを4として足します。出た数字を、1・6が地、2・8が水、3・7が火、4・9が風、5が空に当てはめると自分の属性がわかります。

 

次に紙に丸を大きく書き、地・水・火・風・空をまわりに順番にバランスよく書き、丸の中を星で結びます。相性がよいのは同じ属性と直線で繋がっている属性で、相性がよくないのは隣どうしです。

 

地の方は、地・火・風がよくて、水・空と相性がよくないことがわかります。神社に行った際になんとなく頭が痛くなったり、波長が合わずに調子が悪くなることがあれば属性を調べてみましょう。

 

全てに対応できる神社もありますが、せっかく行くなら相性のよい神社を選んで御利益をもらいに行きましょう。

境内の模範を目指す!神社参拝の方法とマナー完全解説

神社で参拝する際のマナーやお参りの仕方を知っておきましょう。

 

鳥居を潜る際は一礼し、真ん中ではなく端を通るようにしましょう。真ん中は神様の通り道です。また、観光地となっている神社も多くありますが、はしゃいだり大きな声でおしゃべりしてはいけません。気持ちを引き締めてから境内に入りましょう。

 

次に、手水舎で身を清める方法です。まず右手で柄杓を持って水を汲み、左手にかけます。 左手に柄杓を持ちかえて、右手に水をかけます。 再び柄杓を右手に持ちかえ、左の手のひらに水を受け、その水で口をすすぎます。柄杓に直接口をつけないよう注意しましょう。 口をすすいだらもう一度左手に水をかけ清めます。柄杓を縦にして柄に水を伝わらせるようにして清め、柄杓を戻します。

 

神殿前に来たら、静かにお賽銭箱にお金を入れます。鈴を鳴らして二礼二拍手し、祈りを捧げます。住所や名前も神様に伝えましょう。終わったら一礼して退きます。
神様は私たちがお参りする姿を見ていらっしゃると言われます。正しい参拝方法で、マナーを守って参拝しましょう。

実は知らなかった!じゃ済まされない神社のタブーに迫る

神社は、身近なパワースポットの一つです。何か願い事をする際に、多くの人が訪れる場所となっています。
しかし、その際は、以下のタブーに気を付ける必要があります。

 

 

「参道の中央を歩いてはいけない」。

 

ここは神様の通り道とされているので、そこを通るということは、神様の邪魔をするということになってしまいます。
ですから、右端か左端を歩きましょう。
その際も、右端であれば右足から、左端であれば左足から歩きだすようにしてください。

 

「手と口を清める」。

 

たいてい、入ってすぐの位置に「手水舎」という洗い場が設置されています。
ここで、手と口を清めるわけですが、その際も作法を守らなければなりません。
まず、右手で柄杓に水を汲み、左手を洗います。
次に、柄杓を持ち替えて右手を洗います。
再び柄杓を持ち替えて水を汲み、その水を左手に溜めて、口をすすぎます。
この時、直接柄杓に口を付けてはいけません。
口をすすいだら、左手と柄杓を洗い、元の位置に直して完了です。

必見!行って良かった直近人気の神社ランキング

 旅行先で神社に行くことはよくありますよね。日本全国には有名な神社が数多く存在し、小説や漫画の題材にもよく用いられます。ここでは、人気の神社のランキングを紹介します。

 

第1位 伊勢神宮
 一般的には伊勢神宮と呼ばれていますが、正式には「神宮」と言います。皇大神宮(内宮)と豊受大神宮(外宮)があり、約6km離れています。主祭神は、皇大神宮は天照大御神、豊受大神宮は豊受大御神です。御神徳は、国家安寧になります。
 広大な宮域は古くから禁伐林となっており、学術的に貴重な林になっています。

 

第2位 伏見稲荷大社
 全国約4万社あるとされる稲荷神社の総本宮です。主祭神は農耕神で、御神徳は五穀豊穣や商売繁盛などの諸願です。
 参道には千本鳥居、奥社参拝所には狐の絵馬があります。

 

第3位 熱田神宮
 三種の神器の神剣である草薙神剣が祀られている神社です。主祭神は熱田大神、御神徳は国家安寧と家内安全です。
 5月1日には、神楽殿の前庭に高舞台を設けて舞楽神事が行われます。

 

 

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